【悲報】医師会、コロナ受入補助金を貰いつつも受入れない病院名の公表に反対

【悲報】医師会、コロナ受入補助金を貰いつつも受入れない病院名の公表に反対

【悲報】医師会、コロナ受入補助金を貰いつつも受入れない病院名の公表に反対

コロナ 病床 幽霊病床 コロナ患者 田村憲久厚生労働大臣に関連した画像-01
他方で、東京都は6583床のコロナ患者用の病床を確保しているというが、実際に使われているのは、3754床にとどまっている。2829床が「幽霊病床」とされる。
民間病院と言えども、コロナ患者を受け入れる責任はある。厚労省が、新たに病床を確保した病院には1床につき最大1950万円の補助金を出しているほか、空床でも1床につき1日7万1千円の補助金なども出しているからだ。

田村憲久厚生労働大臣と小池百合子東京都知事は、こうした実態を問題視。コロナ患者を最大限受け入れることを要請し、正当な理由なく要請に応じず、勧告にも従わない場合は名前を公表する姿勢を見せている。
しかし、厚労省関係者は「実は医師会が病院名の公表には執拗に反対している。その結果、コロナ患者の受け入れが進んでいない」という。

https://dot.asahi.com/dot/2021091000084.html?page=1
※上記リンクより、一部抜粋しています。続きはソースで

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